リップラーふくの仮想通貨投資生活①【市場規模と今後の見通し】

仮想通貨の市場規模と今後の見通し

 

はじめまして。リップラーのふくと申します。

本日よりコラムを書かせてもらうことになりました。

 

リップラーとは、

「リップルを愛し、リップルに愛されたひと」のことを指します。

リップルは相場が非常に乱高下し、特に高騰する際には50%~100%くらい相場が変動する傾向にあるため、その魅力に取り憑かれる人が続出しています。(その中の一人が私)

 

ちなみに現在思いっきり下がっているのでみんな元気ないです笑

 

仮想通貨投資は始めたばかりですが、日々猛勉強しておりますので、得られた情報や私の意見などをこのコラムでお話できればと考えています。
そして皆様の仮想通貨投資の手助けになれば幸いです。

今回は、市場規模の推移を見ることで、今後の動向を予想してみましょう。

現在の仮想通貨の市場規模はどれくらい?

 

上のグラフは時価総額とそれぞれのコインが占める割合です。(5月27日に時価総額が7兆円まで下がりました)

まずは時価総額についてですが、様々な金融機関がブロックチェーンなどの技術の導入を進めており、この調子で伸び続けると思われます。
問題は、どこまで伸びるか。

世界で流通している通貨と貨幣の総額は500兆円と言われています。さらに銀行の預金を合わせた総額は3000兆円となります。
もし仮にこの1%が仮想通貨に置き換わると、時価総額は30兆円、50%が置き換われば1500兆円となります。

さらに世界全体の株価総額は70兆ドル、先物取引などの金融派生商品は1000兆ドルとも言われています。
そう考えてみると、仮想通貨はまだまだ入り口に来たばかりであると思います。

 

次に、ビットコインの割合を見てみましょう。一年前は8割を占めていたビットコインが現在は5割を切っています。

これはビットコインの伸びが決して悪いわけではなく、それ以外の通貨(イーサリアムやリップルなど)の勢いが凄まじいのです。

特にリップル、ネムは一ヶ月で10倍まで価格が上昇しました。  リップル社がロックアップを発表し価格高騰

 

 

 

 

 

 

ビットコインは送金に10分かかり、マイニング コストも増え続けます。

そうなると、さらに優れた仮想通貨が出てくることで、ビットコインはビットコインは追いやられてしまうという可能性もあります。

現在はまだ圧倒的に優位ですが、、、

 


以上をまとめると・・・

 

とりあえずビットコインを持っておく。

さらにイーサリアムやリップルも持っておくと、より多くの利益を得ることができるかもしれません。

 

まだまだ仮想通貨を分析している人は少ないので、これから私が人々に情報を届ける一躍を担えればと思います。

ちょっと硬いかな笑

 

最後まで見てくれてありがとうございます。

そのうちツイッターとかやろうと思ってるんでまた報告します。

ではヾ(〃^∇^)ノ

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