リップル国内取引所まとめ!!

リップルコインを取り扱っている取引所一覧

 

2017年7月現在、リップル円(XRP/JPY)を購入できる取引所は以下の6つです。

前回5月(【リップル】を取り扱っている取引所は?比較してみた)に紹介してから、さらにBittrade社とbitbank社が名を連ねています。

取引所 XRP現物手数料 出金手数料 FX・信用取引・先物取引
レバレッジ取引
0.20% 3万円未満:165円

3万円以上:258円

なし
0% 3万円以下:165円

3万円以上:258円

あり(最大5倍まで)
メイカー:-0.05%

テイカー:0.05%

3万円未満:540円

3万円以上:756円

なし
0~0.26% 300円 あり(最大5倍まで)
    0.2%
108円(税込)

銀行振込み手数料 258円

なし
 0.198% 出金額の0.498%+消費税  なし

 

取引所比較

 

Bittradeの良い所は、注目の仮想通貨「リップル」が指値注文できる所。


仮想通貨の買いやすさではcoincheckがおすすめですが、ここではビットコイン以外の銘柄は指値が出来ず、販売所価格で成行きで買わなければいけません。 板情報をみながら指値をおけるところがBittradeの強みです。また、サイト上にあるチャート分析ツールが使いやすいです。

BitTradeはこちら

 

使いやすさなら【CoinCheck】

Coincheckは手軽に登録、購入ができ、ビットコインやリップルのだけでなく他の仮想通貨も取引することが可能です。

ただしアルトコイン のスプレッドが広く、2割以上価格が上がらないと利益が出ない場合もあります。


CoinCheckはこちら

 

 【Mr.Ripple】

福岡県に所在地を置いて運営されています。

Mr.Rippleはビットコイン、リップルを始めとした7種類の仮想通貨を扱っており、新規会員登録で77XRPもらえる(以前は777XRPでした)キャンペーンを行っています。ログインできないなどのトラブルも度々発生しているようなので、今すぐ取引を開始したいのであれば他の取引所をオススメします。

Mr.Rippleはこちら

 

今なら最大22.22XRPプレゼント!【リップル東京JPY発行所】

リップル東京JPY発行所は日本で最も古くからリップルを扱っている取引所です。今なら新規会員登録で22XRPが貰えます。本人確認に数日かかりますが、短期間で仮想通貨投資を始めることができます。

また、ここのウォレット はGATEHUBを利用しているため、リップル東京JPY発行所が使えなくなっても資産が失われることはありません。

利用するには、GATEHUBの登録をしたあと、リップル東京JPYの登録を行わなければなりません。

 

リップル東京JPY発行所はこちら

Bitabank Trade

 

  • 特徴・・・中国最大の取引所であるOKcoinと連携しているため、流動性が高い取引所です。またビットコイン関連のメディアであるBTCNを運営している取引所でもあります。
  • 公式ホームページ

 

海外の取引所【Kraken】

KRAKENは日本でのサービスを始めていますが、もとは世界で2位の仮想通貨取引量を誇る(世界1位のPoloniexは円の取扱をしていません)外国の取引所です。そのためXRP/JPYの取引は少なく、XRP/USDやオルトコイン同士の取引が盛んです。

初期登録がわかりにくいと評判で、少し苦労するかもしれません。

KraKenはこちら

 

 

あわせて読みたいリップルの記事はこちらを参照してください。

リップルが直面するセキュリティー問題
ついにリップル(XRP)で買い物ができるようになりました!!


最後まで読んでいただきありがとうございます。Twitter,Facebookでも皆様に有益な情報を提供していきますのでフォローお願いします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です