仮想通貨(ビットコイン:BTC/JPY)実践トレード


ご無沙汰してます。くらのすけです\(`O´)/トウ!!

 

前回記事を書いてから結構時間が経ってしまい、6月になってしまいました。

 

6月は毎年ながら土日の予定とお金がすぐにいっぱいいっぱいになります(笑)

結婚式呼ばれまくりのご祝儀ご祝儀。。。

めでたいことで、嬉しいことですがご祝儀の分散を少なからず希望している自分もいます。

6月はジューンブライドですしね!

でもですね。

このジューンブライド、もともとはヨーロッパからの伝来で由来は諸説あるんですが、そのうちのひとつに気候からきているという説があります。

6月はヨーロッパでは雨が少ない乾季にあたるため結婚式に適した時期ということからジューンブライドという説です。

うん、この説でいくと日本は6月は梅雨でっせ!だからもっと分散しましょーご祝儀・・・


 

実践トレード

 

では、本題。今日は最近の実際の仮想通貨(ビットコイン)のトレードについてです。

下の画像はビットコイン(Bittrade社:BTC/JPY、4時間足)の最近のチャートです。

上のチャートの中で①、②、③と要点をまとめてみました。

5月末の下落ですね。ビットコインは34万円から一気に20万円まで落ちました。

で、買いを狙うときに押し目買いという言葉がありますが、私の場合、まずこの①の局面で

買いを入れることはありません。ビットコインが今後上がると上目線で見ている場合、確かに

押しをつけにきている局面と捉えれますが、その一方、どこまで押しをつけるんですか???

ってところは定かではないところやと思うんですね。なので買いを入れれる局面(チャート形成)を

待っているんです。はい。どこまで下がるんだろうか・・・というのを確認する作業

本当は下髭つけてる20万とかをバシー!っと買えればいいんですけどね。

それが出来れば誰も相場で苦労しない

一旦の下げ止まりを見ての買いエントリー。

画像の黄色矢印のあたりですね。と同時にシナリオと利食いと損切りを設定します。

どんな相場のいついかなる局面においても相場に【絶対】という言葉はありません。

ただ一つ絶対のものがあります。それは自分があらかじめ想定した相場のシナリオです。

このシナリオが伴わない取引はただのギャンブルです。そしてシナリオというのは自分にとって

都合の良い事だけ描いても意味がありません。自分の描いたシナリオとは違ったときに

どう対応するのか?ということをあらかじめ想定しておくことが何より大切で、投資において最も大切な

資金を守るということにつながります。

 

で僕が描いたシナリオは
20万まで売りが差し込んだけども再び34万まで全戻しするだろうな。というメインシナリオ。

そこに前回高値を少し抜けて上に走るだろうと考えていました。なので35万円に利食い指値を

置いてました。

一方で、あかんかったときのシナリオ(損切り)ですが、大体23万を割れてきたら一度撤退と考えていました。別に20万の安値まで見ても良かったのですがリスクリワード比が悪くなることと、23万割れたら私には20万を再び試すとしか思えなかったのでリスクは23万までとしました。

はい、シナリオ通り!完璧やん!あとは利食いの指値に刺さるの待ち・・・

刺さりませんでした(笑)

まあ前回高値と同値で止められてしまいましたね(汗)

今現在もホールド中です。まぁ35万と23万どちらが先にタッチするか見物ですね。

ではではーノシノシ

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